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東京立川ロータリークラブ

1 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 01:59:24
かけがえのない地球のために行動しよう!例会は人生の道場だ親陸なくして秦仕なし
はじめに
伝統と格式ある東京立川ロータリークラブ第61代会長をお引き受けすることに、その重責と栄誉に身の引き締まる思いです。61年目の襷を次年度に繋げていくために、
精一杯誠心誠意1年間努力してまいります。会員の皆様のご支援とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。 
 1905年2月23日、ポールハリス等によってシカゴロータリークラブが創立され115年、
日本では1920年(大正9年)10月20日に創立された東京ロータリークラブは、
本年100周年を迎えます。1世紀以上の時を経て偉大なロータリアンの方々に改めて敬意を表せずにはおられません。今も昔も変わらぬロータリーの中核的価値観である、
親睦・高潔性・多様性・奉仕・リーダーシップそして奉仕の理念。
しかしながら時代は21世紀を迎え大きく変化し、ロータリーもその例外ではなく時代に合わせるように、2019年の規定審議会において、
新しい戦略計画のもとクラブ定款が多岐に渡り変更されました。
私たちが今まで1番に重きを置いていた例会のあり方、やり方そして、何をもって例会とするのかまで独自のクラブに委ねられました。
会員増強のための職業分類の緩和、若い世代に焦点をあてた新しい
ロータリークラブの結成等々、2020-21年クナークRI会長はテーマ講演で次のように述べられています。
 「ロータリーは変わらなければいけませんし必ず変わります。古き良きロータリーではなくなったと文句を言うロータリアン仲間がいたとしても変わらなければならないのです。
ポールハリスが言ったように、時に革命的でなければならない。
そして革命的であるべきとは、まさに今である」と。



2 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:01:04
「例会は人生の道場だ!親睦なくして奉仕なし」
1923-24 ガイ・ガンディカーRI会長 
「親睦はロータリー運動そのものではなく、ロータリーという植物が根をはり成長するためにはどうしても必要な最上の土壌である」と仰いました
 私はロータリーとは、「親睦と奉仕の実践」にあると思います。東京立川ロータリークラブの素晴らしさそして強さを支えているものは60年にも及ぶ伝統と格式の中で、
老・壮・青と言われるバランスの取れた40歳から90歳までの年代層の厚さ、123名に及ぶ有能で個性輝く会員、毎回の出席率が90%をも超える例会と炉辺、
活発に行われる同好会の存在であると思います。
 かつて米山梅吉翁は「例会は人生の道場だ」と仰いました。
例会に出席し選ばれた異業種の会員と親睦のうちに情報を交換し、互いに師となり徒となり切磋琢磨する「人づくりロータリー」これこそが最大の魅力であり、生涯の友を得ることができる人間形成の場としての道場であり、
それが例会であると思います。クラブ定款が変わっても敢えてクラブ細則でそこは譲らない東京立川ロータリークラブの1回1回の例会を大切にそして大事に、
親睦により一層励んで参りたいと思います。



3 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:03:58
「かけがえない地球のために行動しょう」
1947-48 S.ケンドリック・ガーンジー RI会長
「入りて学びて、出でて奉仕せよ」 と仰いました

例会で高められた奉仕の心を持って家庭、職場、地域社会に帰り「奉仕の実践」を行う。
私は、60代長井会長が提唱したクラブテーマ「Restart!」〜創立60周年、
第2ステージの始まり〜を継承し第2ステージの第1走者として「Act for Only One Earth」〜かけがえのない地球のために行動しよう〜をクラブテーマとして掲げました。
クナークRI会長も講演の中で「ロータリーは奉仕プロジェクトに環境保護や持続可能性を既に組み入れていますが、これらの問題をもっと優先させなければいけません」と仰っています。
2015年9月国連で合意された世界共通の目標「SDGs」2030年を期限に達成を目指す、
これのおおもとになったのが1972年約50年前にローマクラブが発表した「成長の限界」です。
このまま人口の増加や環境汚染が続けば(中略)あと100年で地球の成長は限界に達すると世界に警鐘を鳴らしたのです。あと、100年後がどう変化するのか。
1例を上げると
●人口 1970年 約37億人⇒ 2,000年 約60億人 (実際には、61億人)
●化石燃料の燃焼による大気中の二酸化炭素濃度 
    1970年 約321ppm⇒ 2,000年 約380ppm (実際には、400ppm)



4 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:09:39
これらの研究は将来を予測するのではなく、人類の課題を解決する方法を探るものでした。そのため破綻を回避するために種々のシナリオを検討するも、
どのシナリオでも人類が指数関数的成長を続ける限り、遅かれ早かれその成長は破綻してしまうという結論に達したのです。
1990〜2000年に生まれた世代をミレニアム世代と呼ぶそうですが、人生100年と考えると生きている間に地球社会の崩壊を見る可能性がある年代だそうです。
20世紀が作り出した問題を解決し21世紀の世界を持続可能な社会にしなければ、私たちの住む地球社会は崩壊に向かうのです。もちろん個人も企業も自治体、
国レベルでもいろいろな取り組みが行われています。再生エネルギーで電気を100%まかなう目標を打ち出す企業(リコー、イオンなど)、自治体(福島県)。
大手企業向けでは英国のNGOが2014年に「RE100」という再生エネルギー100%を目標にする企業の国際的ネットワークを作りました(ネスレ、アップルなど140社以上)など。SDGs(持続可能な開発目標)は、
施策の実施が始まって4年目に入り国内でも広がりをみせています。
こうした地球社会の抱える課題は、大企業そして一部の人たちだけの話だけではなく皆様も感じているように
ロータリアンとして社会・地域の一員として職業人として、個人として私たちは今それを理解しより具体的に行動していくときではないでしょうか。あまり時間はない、まさに今私たちが変わらなければならない、
今までの常識に捉われない考え方で変わらなければならない時だと思います。今までの私たちは、
20世紀の世の中で右肩上がりの成長を目指してきました、これが良いことであると信じていました。しかしながら、それにより地球にも大きな負担をかけてきました。成長の指針になっているGDPの数字から見てみると、10%の成長率は7年で大きさが倍になる、3%の成長率は、
23年で大きさが倍になるそうです。



5 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:11:48
2015年 世界のGDP(世界総生産) 約80兆ドル
(年3%成長すると)
  2050年におよそ3倍
  2100年におよそ10倍
  2200年におよそ240倍
「growth」から「development」へギアを入れ替えていきましょう
ロータリーの4つのテストに照らし合わせてみます
「真実かどうか」: 20世紀の右肩上がりの成長、新自由主義、マネーゲームのような金融、利益を得ることが第1な企業、それが地球にとってはいいことだったのか?
「みんなに公平か」: 私たちは今まで恵まれた地球環境の中に生きてきたが、ミレニアム世代また若い世代にとってはどうか、公平といえるのか?
「好意と友情を深めるか」: 富める者はさらに富み、貧しいものはさらに貧しくなる、これで好意と友情は深められるのか?
「みんなのためになるかどうか」: あまりにも近視眼的になっていないだろうか、今やっていることが未来のため、みんなのためになっているのだろうか? 
東京立川ロータリークラブは50周年の時に環境問題に焦点をあて、「明日に架ける橋」緑は地球を救う!をテーマにしました。そして60周年「Restart!」、今70周年に向け、
先に掲げたクラブテーマのもと「かけがえのない地球」のために奉仕の理想を実践していきたいと思います。どうぞ1年間宜しくお願い致します。



6 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:13:14
活動方針
1.クラブ奉仕活動の充実(クラブの活性化・会員維持・増強)
2.地球規模で考え地域社会に向けた奉仕活動の実践(SDGsの理解と推進)
3.継続事業の充実
 ●優良職業人・社会奉仕功労者表彰開催
 ●みどりのフィールドコンサート開催
 ●クリスマスチャリティコンサート(祝50周年)開催



7 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:18:52
ロータリークラブの創始者ポール・ハリスは自伝で「ロータリーの会員は、その一人一人が、
自分の職業とロータリーの理想とを結ぶ環である」と書いています。こうした理念を元に、現在ロータリークラブでは、
職業奉仕はロータリアンー人一人が職業に携わっている中で自ら奉仕することを主として強調しています。そして、基本として、
自分に次のように問いかけねばならないと云っています。
「他の人にもう少し優しくなり、力になってあげるために、日常の仕事の中で何ができるだろうか」。
すなわち職業奉仕は、日々実践しなければならないものだからです。
そして、自己評価を促すものとして「四つのテスト」があります。
(1)真実かどうか
(2)みんなに公平か
(3)好意と友情を深めるか
(4)みんなのためになるかどうか
私たちロータリアンは常にこの事を念頭に置き、職業を通じて社会奉仕を考えております。



8 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:25:22
“Be Surprised !! Rotary!”「感動を忘れずに!」です。
故高橋一朗パスト会長が、第39代の会長として活躍されていた際に入会させて頂いて以来、18年間のロータリー活動と修行を重ね、
2017-18年度「伝統と格式」ある東京立川ロータリークラブの第58代会長にご指名を頂きました事に、心より感謝申し上げます。    
まだまだ青二才な私がこの重責を全う出来るかどうか不安ですが・・・、その反面「わくわく、ドキドキ」大いなる希望感に浸りながら、“感動の瞬間”を味わっています。会員の皆様のご支援・
ご協力を頂きながら、この一期、皆様と共にロータリーライフを楽しんで行きたいと思いますので、宜しくお願い申し上げます。
 ロータリーの歴史を振り返ると、20世紀初頭シカゴの街で、青年弁護士ポール・ハリスを始め3人の友人と事務所持ち回りで集会をかさね、
1905年シカゴロータリークラブが誕生しました。その後、国境を越え世界に広まり現在200以上の国と地域、クラブ数3万5千以上、
会員総数120万人以上にまで成長を遂げました。わが国、日本のロータリークラブは、1920年東京ロータリークラブが創立され、世界で855番目にR.Iに加盟、現在のクラブ数2,260以上、会員総数8万9千人以上となりました。そしてわが東京立川ロータリークラブは、
1960年東京八王子ロータリークラブをスポンサークラブとし、私の祖父である初代会長、故中野喜介を創立者として始まりました。以降“奉仕と親睦”の精神のもと、会員増強に力を入れ現在では100名を超える会員を擁するクラブに成長いたしました。



9 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:28:04
2017-2018年度のRI会長テーマは、“ロータリー:変化をもたらす(Making a difference)とRI会長イアン・ライズリー氏はこのように説いています。
「ロータリーとは何ですか」という問いに、私たちは「ロータリー:変化をもたらす」というテーマで答えます。ロータリーとは、会員制の団体、
クラブを基盤とした団体、奉仕を行う団体であり、町ごと、地域ごと、そして全世界で活動する団体です。ロータリー入会のきっかけが何であれ、私たちがロータリーにとどまり続けるのは、
ロータリーで充実感を得ることができるからです。この充実感は毎週、毎年、「変化をもたらす」ロータリーの一員であることから湧き出てくるものなのです。(RI会長テーマより一部抜粋)
さて、私の記憶が正しければ、私が幼稚園の年中か年長の頃の話ですが、わたしが祖母と忘れ物を届けに行った時の事でした。祖父の故中野喜介が、1953年立川商工会議所の初代会頭を務めていて、おそらく東京立川ロータリークラブの始まった1960年頃の当時は、
一時的に会議所の会頭室や会議室でロータリーの例会を行っていたのだと思います。忘れ物を渡す祖母の横で目にしたものは、なんと「襷(たすき)」を掛けたおじさんが数人いて、何やら難しい話をしているようでした。幼少期まだ礼儀作法、
その場の“空気”の読み方など到底気にもしてない私にとっては、
とても違和感のある光景でした。私が何か一言喋ると、「静かにしなさい!今、偉い人と大事なお話をしているところだから」
と祖母に叱られた記憶があります。小さい頃、「偉い人」と言えば、単純に総理大臣、校長先生、お医者さんぐらいで、「襷(たすき)」と言えば、マラソンの選手か、街頭で見る議員さんぐらいのものでした。そして、40年の年月を経て、
1999年4月に東京立川ロータリークラブの例会に初めて出席した時、
な、な、なんとあの「たすき軍団」が目に入ってきました。
その瞬間、俗に言う“デジャヴ”に近い感覚で幼少期の記憶が“フラシュバック”いたしました。「あの子供の時、目にしたものはロータリーの集会だったのだ」と再確認させられました。
今想い起せば、その時の“驚きと感動”は忘れることが出来ないとても新鮮な感覚でした。



10 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:29:46
今年度のクラブテーマは、“Be Surprised !! Rotary!”「感動を忘れずに!」にしました。
皆さん、最近何かに感動、感激したことありますか?歳を取れば取る程に初心を忘れ、好奇心が無くなり、感情や感動が薄くなるものです。近年では若い世代でも物事に対して無頓着で、
新しい価値観が見出せず、感性が欠落しているように見受けられます。自分の感覚神経が未知なるものの何かに触れた瞬間に感じたものが、「驚き、感動、感激」に繋がるのではないでしょうか。
ロータリーライフを通じて毎日の生活の中で、
新しい何かを「見て、触れて、感じて」
もらえたら・・・“Be Surprised, Rotary !” 「感動を忘れずに!」
2020年東京オリンピック・パラリンピックの年には日本ロータリーも創立100周年を迎えます。この記念すべき年に向かって、古き良きものは守り、
改革すべきものはいち早く取り入れ、新風を巻き起こしましょう。微力で浅学菲才の私ですが、第58代会長として恥じぬよう頑張りますので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。



11 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:31:44
基本方針
 1、五大奉仕及び各委員会の活動強化
 2、「奉仕の精神」と「親睦の調和」の融合性
 3、現状維持して会員増強
 4、肩肘張らずに、楽しいロータリーライフの実現
 5、礼節の尊重



12 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:36:02
「一期一会 ロータリー」2001年9月7日に鈴木佑第42代会長のもと、伝統と格式のある東京立川ロータリークラブに入会させていただき早いもので17年目になります。この間各委員会や役職を経験させていただき、
素晴らしいロータリーライフを過ごせ、また、自分にとって大きな糧となりました。第59代会長にご指名をいただき、心から感謝申し上げます。大変嬉しく光栄ですし、身が引き締まる思いです。
知識も教養もない私に会長職が全う出来るだろうか、クラブに迷惑をかけやしないか今でも不安ですが、
精一杯頑張る所存です。
2018−2019年度国際ロータリー会長バリー・ラシン氏は、RI会長テーマを「インスピレーションになろう」と発表いたしました。前向きな変化を生み出し、私たちが今日直面する課題に勇気と希望、
そして創造性をもって正面から立ち向かう意欲を、クラブ、地域社会、そして、
組織全体から引き出すための「インスピレーション」となる必要があるのです。と述べております。
「インスピレーション」とは変化を生みだすためにもっと何かをしよう、力を発揮しようという意欲を相手の心に起こさせる存在になることだそうです。そして、
より良い世界を作りたいなら、「インスピレーション」それを実現したいという意欲をたかめることから始めてくださいと述べております。
東日本大震災が発生して今年で7年がたちました。この間数多くの災害が各地で起きております。自然災害は避けることができません。被災者の心痛は計りしれないものと思います。しかし、復興に頑張る姿、
ボランティアに駆けつけた人々に対しての笑顔、そして、接し方、どれをもっても私たちが逆に励まされ、見習うところさえあると思います。
私たちも、お互いによい影響を与え、やる気を起こさせるようなクラブを目指し、活力ある奉仕活動へとつなげていこうと思います。



13 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:38:50
唐突に一期一会という四文字熟語があります。広辞苑には「生涯ただ一度まみえること。一生に一度限りであること。」と載っておりました。
語源は安土桃山時代、千利休が説いた茶の心得にあると言われております。
要は一生に一度の出会いを大切にするべきという意味で、出会う人とは必ず別れる時がきて今後も二度と会えないかもしれない。だからこそ出会った人との時間を大切にするべきであるということらしいです。
江戸幕府の大老でもあり茶人でもあった井伊直弼は、自身の著書「茶湯一会集」にて、「何度も同じ茶会で同席することがあるとしても、
この茶会は一生にその日ただ一度のこと。二度と同じ時に戻ることはできないのだから心を尽くしてもてなさなければならない。」と述べています。
つまり毎日顔を合わせる家族や友人や仕事仲間であっても、言葉を交わすその一瞬一瞬は「一期一会」である。相手を思いやり出会えたことに感謝しなさい。
という意味だそうです。
この「一期一会」は茶湯一会集に初めて出てきた言葉らしいです。「一期」とは私たちの生涯のこと、「一会」とはただ一回の出会いというこということで、つまり一生涯でたった一度の出会いをしていることを指していることだそうです。
普段私たちは人に出会っていますが、よくよく考えてみるとその時その時の出会いは一度だけで、二度と同じ機会が戻ってくることはないと思います。
何度出会いを重ねてもやはり毎回「一期一会」です。したがって「一期一会」は出会った時が別れの時となるわけです。今誰かとの出会いを会った時が別れの時と考えると、言葉の使い方、物の考え方、行動の仕方と自分自身の生き様も変わってくるものと思います。
私はこの「一期一会」はロータリー精神に相通じるところがあると思います。そこで今年度のクラブテーマを ― 一期一会ロータリー ― とさせていただきました。
私たちも、この「一期一会」の精神で例会で出会うときは、思いやりを込めた挨拶やこの時を一緒に過ごせることへの感謝を忘れずにしていきませんか。



14 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 02:56:50
次年度は当クラブも創立60周年を迎えることとなります。第50代岡部会長から歴代の会長がいろいろな色に染め上げた当クラブを一旦白紙に戻し、次年度会長に引き継ぎたいと思います。そして、一から好きな色に染め上げていただこうと思います。
そこでイメージカラーを「白」にさせていただきました。 相撲に例えるなら、そんきょの姿勢から腰を深く落とし、白い仕切り線に両手をしっかり着き、立ち合い、脇を締め相手の前まわし前みつを両手でしっかり掴み頭をつけ、
すり足で平井幹事と二人三脚で一年間を寄り切るつもりで頑張ります。会員皆様のご指導ご鞭撻、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

基本方針
1.子どもを中心とした人道支援事業
2.災害、防災に関連した人道支援職業奉仕
3.植樹を中心とした地球環境支援事業



15 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 10:13:47
東京立川ロータリークラブ 2019−20年度 長井守 会長年度の2020年1月の例会予定です。

東京立川ロータリークラブ 2019−20年度幹事 中山賢一

2020年1月の例会
1月3日(金) 理事会裁量による休会
1月10日(金)
第2870回例会 新年合同賀詞交歓会例会
登録受付 17:30〜
開会点鐘 18:00〜
会場:パレスホテル立川 4Fローズルーム
1月17日(金)
第2871回例会 各種お祝い
卓話講師:徳光 正行様(キャスター・タレント)
会場:パレスホテル立川
1月24日(金)
第2872回例会 卓話講師:谷口 西欧様(特定非営利活動(NPO) 法人「あかりえ」代表)
会場:パレスホテル立川
1月31日(金)
第2873回例会 卓話講師:悠玄亭 玉八様(幇間芸人)
会場:パレスホテル立川



16 :立川の名無しさん : 2021/06/21(月) 10:14:41
2020年2月の例会予定
投稿日 : 2020年2月13日 最終更新日時 : 2020年2月25日
東京立川ロータリークラブ 2019−20年度 長井守 会長年度の2020年2月の例会予定です。

東京立川ロータリークラブ 2019−20年度幹事 中山賢一

2020年2月の例会
2月7日(金)
第2874回例会 各種お祝い
会員卓話:近藤 誠会員
会場:パレスホテル立川
2月14日(金)
第2875回例会 卓話講師:北川 常弘様
(現横浜市資源環境局参事、元神奈川県小田原警察署長)
演題 :「印象深い事件の陰に」
会場:パレスホテル立川
2月21日(金)
第2876回例会 卓話講師:西澤 哲様
(山梨県立大学人間福祉学部教授・学部長)
演題 :「子ども虐待はなぜ起こる」
会場:パレスホテル立川
2月25日(火)
第2877回例会 地区大会 登録 開始 12:00
開会点鐘 13:00
☆ グランド プリンスホテル新高輪 国際館 パミール
2月28日(金)
地区大会に振替 自クラブメーク 不可



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