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M-1グランプリ2019

1 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:03:02
M-1最高だった緑もでれば



2 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:03:40
M-1最高お酒もうまい



3 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:09:12
お笑いコンビ、サンドウィッチマンの伊達みきお(45)が、22日に行われた漫才日本一を決める「M−1グランプリ2019」(ABC、テレビ朝日系)の決勝を振り返り、「全体的に例年よりもレベルの高いM−1だった」と総括した。
伊達は23日、ブログを更新。「いやぁ、今年のM−1グランプリも楽しかったなぁ。富澤が今年も審査員で出演している為、僕は家でピザを食べながら家族とTVで観ていました」と書き出し、
「本当に、全体的に例年よりもレベルの高いM−1だったと思います。みーんな面白かった!漫才ってまだまだ色んなスタイルや切り口があるんだなー」と、後輩コンビたちの芸に感心した。
「個人的には『ぺこぱ』の大きな成長に驚いた。。」と、最終決戦まで進んだコンビに触れ、「数年前、NHK『笑ら削り』という番組で共演した以来かなぁ。本当に漫才が巧くなり面白かった!」と絶賛。
優勝したミルクボーイについては「初めて見た『ミルクボーイ』には笑ったなぁ。島田洋七師匠みたいなしゃべり方で…堂々として滑舌も良いし面白かった!
優勝、おめでとうございます」と祝福するとともに、
「まったくの無名で、オッサンみたいなコンビが優勝か…ん?なんか12年前と少しかぶるなぁ。。。」と、自身と重ね合わせた。
また、「僕が一番笑ったのは『かまいたち』」と、同じく最終決戦に進んだ2017年キングオブコント王者に触れ、
「元々、彼らのネタは好きで…漫才の技術力とセンスと安定感はぶっちぎりでしたね」とした。



4 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:16:21

[画像] サンド富澤たけし、今年のM−1「見ていて恐ろしくなる大会」…来年の審査員は伊達?「ぜひツッコミの目線で」
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の富澤たけし(45)が24日、自身のブログを更新。
審査員を務めた22日の「M−1グランプリ2019」を「見ていて恐ろしくなる大会でした」と振り返った。
 2年連続3度目の審査員だった富澤は「ご覧になったように敗者復活メンバー含め、年々漫才のレベルが上がっていてきています」とし、 
「平成から『ツッコミの進化』が止まることなく、ついに令和ではぺこぱがつっこまない、『受け入れ』というところにまで昇華させました。
かまいたちは訂正であるツッコミに負けない開き直りのボケでツッコミを不安にさせ、
和牛は前後の奥行きも上手く使い、途中からツッコミもおかしくなる。違いを出す為の試行錯誤が新しい漫才を生み出していく」と解説した。



5 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:24:36
 お笑いコンビ・アインシュタインの河井ゆずるさんが2019年12月23日、自身のインスタグラムで、天竺鼠の川原克己さん、
セルライトスパの大須賀健剛さん、ロングコートダディの堂前透さんとの写真を公開した。
■「ミルクボーイおめでとう!! 」と祝福のメッセージ
 写真は、4人が居酒屋で楽しそうに飲みながら笑顔でポーズを決めているもの。
この日は4人とも「M-1グランプリ敗者復活戦」に出場していたが、決勝に進んだのは和牛の2人だった。
 河井さんは、「投票して下さった皆さん、応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました!! 」「後一歩届きませんでしたが、来年は絶対に優勝します!!!! 」とメッセージを添えている。
また、この日開催された「M-1グランプリ2019」(朝日放送系)
決勝戦については「それにしても決勝メンバーみんな凄かったです。ミルクボーイおめでとう!! 」とつづり、
優勝したミルクボーイに祝福の言葉を送った。
 コメント欄には、「結果はどうあれ、私の中ではアインシュタインが優勝です」「来年はあのM-1の舞台でアインシュタインの漫才が見れるのを楽しみにしています」など、ファンからの温かいメッセージが相次いでいる。



6 :立川の名無しさん : 2019/12/24(火) 17:26:52
すまんピョコタン予選敗退だった



7 :立川の名無しさん : 2019/12/25(水) 22:33:06
12月24日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ系)において、22日に放送された『M-1グランプリ2019』(テレビ朝日系)について語られた。太田光は番組に対し
「だらだらやるじゃん。前振り長い。早くやれよ」と苦言を呈しつつも、番組はチェックしていたようだ。
 優勝を果たしたミルクボーイに関しては、太田はまったくノーマークだったものの、後日、
楽屋を訪ねてきたナインティナインの岡村隆史から「(大阪で)噂は広まっていた」と伝えられたようだ。特に、
大会史上最高得点を叩き出した「コーンフレーク」ネタは、 
とにかくすごいと評判であったという。さらに、大阪の放送局であるABC(朝日放送)ラジオのプロデューサーが、決勝進出時点でミルクボーイは絶対に来ると確信し
『M-1』の放送日前日に「ミルクボーイのプロテインラジオ」をオンエアしたエピソードを紹介。このラジオは注目度の高い角刈りのツッコミの内海崇ではなく、
ボケの駒場孝の筋肉バカキャラに注目したものであり、独自の視点が生きていると言えるだろう。



8 :立川の名無しさん : 2019/12/25(水) 22:39:29
 また、太田はほかのコンビのネタにも注目したようで、決勝進出で話題
となったぺこぱは「別の番組で共演していたが、あの時は着物着ていたから最初出てきた時はわからなかった」と、 
キャラの変化ぶりに驚いたようだ。
 ラストイヤーにして惜しくも準優勝となったかまいたちに対しては、
ツッコミの濱家隆一に関して「ツッコミの奴、あんなうまかった?  
あいつのリアクションって。 
こいつらこんな器用だったっけ」と実力の上達ぶりに驚いたようだ。
 これを受け、ネット上では「太田さん、しっかりと見ているな」
「やはり同じ芸人の立場から見えてくるものもあるんだろう」といった声が聞かれた。
今後、爆笑問題の番組でも『M-1』出場者たちとの共演はありそうなだけに、期待したいところだ。



9 :立川の名無しさん : 2019/12/25(水) 22:45:57
上沼恵美子一緒にあった
マロン



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